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夢の内容の覚書

ちょと嬉しいようなシュールなようなカオスな夢を見たのでメモ



媒体は漫画。舞台はさも幽遊白書の暗黒武術会さながらの、殺し合い上等のチームバトルトーナメント。
主人公も当然参加。主人公の顔はよく覚えていないけど多分青髪ロングの正統派勇者顔してたと思います。
何回戦かまで勝ち進んだのであろう主人公らの前に立ちふさがるチームは、主将ティムール(モンゴルの末裔。偉大なティムール朝の始祖)率いる今大会最強の戦闘集団。
ティムールの実力は未知数。が、間違いなく今大会において最強の戦闘能力を誇る人物である。お前はムハンマドでございますかっていうくらい、彼のシーンにおいては頑なに姿がKEEP OUTされていて容姿は不明。
ティムールチームのメンバーの一人が、異形の少数種族の男シュキ(自分の創作キャラ)。彼は優秀なキリングマシーンを造るため、同種の同胞に人体改造手術を施すというマッドな人体兵器デザイナー。また彼自身も自らによって施した改造のため、怪物的な力を有する。

場面は、ティムールチームの実力を読者に示すためのシーンで、ティムールチームvs他の出場チームの試合がこれから始まるのであろうといった流れ。巻数は第二巻。内表紙のカラーページはシュキの横顔。
視点である自分は、この漫画を買ってきたばかりであり、読み進めている途中。これからシュキが他チームの誰かと戦うのであろうというシーンで目が覚めたため続きは不明。



これだけならまあ面白い夢なんですけどね。



シュキの種族名が





トイレ族。


トイレ族のシュキ
トイレ族の人はこんなんでした。トイレ族でなければすげえかっこいいなとか我ながら思ったのに。
話はいかにも真面目でマトモそうな雰囲気だっただけに、起きた直後自分自身で「トイレかよ」って素でツッコミ入れた。



ティムールとシュキの共闘とか…美味しいだけだからやめろよ…。それなんてかきとくだよ。
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大天使ワロエルが降臨している
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柿田さんです。絵と創作と世界史が主成分です。

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